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2014年1月 2日 (木)

寒中見舞いを貰った

弟のところの姪っ子から、我が家宛に寒中見舞いが届いた。

馬の絵と文と宛名と差出人が全て手書き。
小学校低学年でここまで書けるのは見事だ。

自分の苗字とうちの苗字がそれぞれ一文字分平仮名になっているのは仕方ないね。まだ習っていないんでしょう。

問題は文面で。

大みそかの夜にお母さんと、お父さんから、おばさんににていると言われました(笑)

その(笑)はなに、(笑)は。

しかしちょっと可哀想な気もする。
子供の頃、床屋で、男の子と間違えられた私に似ているというのは。

ちなみに弟は女の子と間違えられました。

世の中顔じゃないからね、姪っ子よ。

せっかくなので、姪っ子の書いた馬を貼っておく。


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コメント

おはようございます。

わざわざ愚娘の便りを取り上げて頂いて、ありがとうございやす。前髪を上げてオデコを出したら、姉御に瓜二つだったもんで、家中で、ウケてしまいやした。

我々が床屋に間違われたのも、当時の固定観念という奴でござんしょう。姉貴結構整ったお顔で、「山田寺仏頭に似ている」なんて言われたこともありやせんでしたっけ?

我が娘二人はホントに我々兄弟にそっくり(笑)で、本家のDNAの強さを感じさせやす。ちなみに我らが母上様から長女は、「大人になったら大した美人になる」とお墨付きでござんすよ(笑)。

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